共働きで家事に疲れた。夫婦仲悪化前にできるストレス解消法とは?

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ピナイ家事ラボ編集部

日本初のフィリピン人スタッフ専門の家事代行「ピナイ家事代行サービス」が運営している「ピナイ家事ラボ」の編集部です。日々、家事代行のお仕事で得た様々なノウハウを皆さまに発信していきます。ピナイ家事代行サービスの対応エリアは東京都神奈川県川崎市横浜市です。家事代行に興味のある方はぜひご利用ください。

ピナイ家事代行サービス」が運営しているピナイ家事ラボ編集部です。

女性のみなさん、仕事と家は事両立できていますか?

こういったことを聞くことがありますね。なぜ男性に同様の質問をしないのでしょうか。

そんな簡単な疑問を持つ共働き女性のHさんから執筆頂きましたのでご紹介いたします。共働きで家事に疲れた、家事がめんどくさい、家事がしんどいと感じる方はぜひ参考にしてみてください。

なぜ共働き夫婦の家事は疲れるのか?

現在の共働き家庭の割合は、年々増加しています。

厚生労働省のデータによると2020年には専業主婦世帯の約2倍以上になっています。

しかし、妻の家事の負担はどうでしょう。減っているのでしょうか?

ご自分の家庭を想像してみてください。

お互い仕事をしているのに、家事の負担は半分に減っているのでしょうか?

いえ、むしろ増えていると感じます。

現代の日本において男女の家事の分担割合はどうなってる?

日本では、男女の家事分担割合は圧倒的に女性が家事をしていることが想像できるでしょう。

このことは、日本社会において改善するべき大きな問題です。

女性の社会進出によって、家事の分担割合は本来は変化するべきでした。

しかし、日本人の考えが社会の変化に追いついていかなかったのです。

  • 女性は家事をするべき
  • 女性が子育てをするべき

偏った考えを持つ人も少なからずいます。

国の調査でワークライフバランスについて調査しています。

私が想像していた結果とは大きく違いました。

小学校入学前の子供の育児における夫・妻の役割についての考えを聞いたところ、日本では、「主に妻が行うが、夫も手伝う」(49.9%)が約半数

(引用:令和2年度「少子化社会に関する国際意識調査」報告書

なんと・・・。どうでしょうか?

育児・家事に対しての現実と違ってはいませんか?

とはいえ、夫の現状は残業続き、自分の時間がない、働き方改革によっての弊害。

こんな男性に、どこまで家事を強要するのか?

女性側にも考える所はたくさん出てきますね。

助けてあげたいけど・・・。ということを理解してあげて下さい。

それを前提に考えていきましょう。

夫と妻の要因から考えよう

ここからは各要因を深堀りしていきます。

  • 夫の要因
  • 妻の要因

それぞれ、みていきましょう。

夫の要因

まず、夫の要因は2つあります。

  1. どんな家事をしたらいいのかわからない
  2. 家事をやっていると思い込んでしまう

①どんな家事をしたらいいのかわからない

家事をしなければ、妻の機嫌が悪くなるのは分かっている。しかし、どんな家事をしたらいいのか妻の気持ちが分からない。どんな家事を優先してしたらいいのかわからない。

②家事をやっていると思い込んでしまう

夫婦で家事の分担を半分にしてみたら、夫はどれほど家事をしなければならなくなるでしょう。

夫婦で家事を半分にすることは現実的ではありません、しかし、妻も仕事をしていたら、私はこんなに家事をしているのに・・。と思っています。

結果、家事の量の差がイライラのポイントになってしまいます。

妻の要因

つぎに、妻の要因もみていきましょう。

  1. 夫に高いレベルの家事を求めてしまう
  2. 言わなくても分かってほしい

①夫に高いレベルの家事を求めてしまう

「私は、こんなに家事しているのに。なんで夫はこれしかしてくれないの?」と思ってはいませんか。

働く男性だって、実はかなりしんどい。仕事を辞めることを妻に賛成してもらえる可能性はかなり低いだろう。男性は仕事を辞めるわけにはいかないので、女性より仕事の重要性が高いのだ。それを分かってあげるだけでも、夫に優しく接することができるようになるのでは?

②言わなくても分かってほしい

例えば、夫がソファーに座っている。テーブルの上には使用後のコップが置いてある。半日以上ソファーの上に居るのに、なぜコップが片付けられないのだろう。と妻は怒り心頭。

いちいち妻から「コップ片付けて」と言わなくても気づけよと、思ってしまいます。

女性は小さいことを気にしてしまう。男性より過去に起きた細かいことを覚えている。だから、夫に言っても覚えてないことが多いということになるの。  

男性は女性の3分の1しか、タスクを気づかない

そもそも男性は女性の気づきの3個に1個しか気づかない。

女性と比較すると、家事を10個したのに3個しか家事をしないということになります。圧倒的に家事の量が少ない、というか、気づいていなかったということです。

わざとやっていないのではなく、気づいていないと・・・。

女性からしたら、簡単にわかることでも、男性にしたらわからないのです。

そのことを妻は知っているだけでも、かなりストレスは軽減されるはずです。

男性と女性では見ている世界が違うことをし理解しましょう。

相手を理解することが、共働き夫婦にとって一番大切なことではないでしょうか?

人間の本来の姿

人間は原始時代女性と男性における仕事の役割分担が違いました。

男性は狩りに行って、食料を確保する。

女性はコミュニティーの女性たちと仲良くして、共に子供を育て木の実を採ったり、します。

女性はもし、コミュニティー阻害される存在になってしまったら、母乳が出なかった場合に、他の女性から母乳を分けてもらえません。そして、子供は死んでしまいます。

もともと男女の生き方の違いから、男女で見えるものが異なっていることを理解しましょう。

男性におすすめの家事

男性にオススメの家事は主に2つあります。

  • 力仕事
  • 散らかったモノを元の状態に戻す作業

散らかったものを元の状態に戻す片付けは、目指すべきゴールがイメージしやすいため、あまり家事をやったことがない人でも取り組みやすいです。

同じところに戻すだけなので、最初に物の位置を決めて置くことで、より効率アップにもなります。

男性脳と女性脳の違いから見る夫婦の差とは

男女の脳の違いが、家事に疲れる原因の1つかもしれません。

(女性脳)

女性は、過去に起きた細かなことも忘れません。そして、そのことから、導き出される結果、点と点を繋ぎ合わせて考えることができます。女のカンです。

女性は男性には気づかないようなことまで気づきます。一つのことを考えながら、他のことも考えられます。洗濯をしながら、掃除をしたり、料理をしたりと同時進行することができます。

(男性脳)

男性は近くで起きていることは見えなくなります。しかし、遠くで起きていることはよくわかります。家庭の中にいるけれど、考えていることは、家庭内の事ではないことを考えています。

一つのことを集中して考えることができるのが、男性です。物事を深く考えることができるのが男性です。テレビを見ている夫に話しかけても、まともな答えが返ってきませんよね。

一つのことに集中しているときに、他の情報が入ってきたとしても、モスキート音になってしまい。男性からしたら、聞こえなくなってしまうのです。

男性は集中したらすごいということです。

ストレスを溜めないためのリフレッシュ方法とは?

ストレスを溜めないためのリフレッシュ方法は主に5つあります。

  • 全てを完璧にしない
  • お互いを理解する
  • 夫に対して寛容になる
  • 効率的に指示を出す
  • 高機能家電の導入&活用

それぞれ解説します。

ストレス解消法①全てを完璧にしない

家事は終わりがありません、しかし、全てを完璧にしようとします。そうすると、圧倒的に夫より家事の量が増えてしまいます。家事には終わりはありません。

自分の中で、今日はここまでいいか。と折り合いを付けることもすごく大切です。

意外と自分で自分を追いつめていませんか?真面目な人ほど、手を抜くことができなくなって、ストレスが溜まってしまいます。

手を抜くことが悪いことと思っていませんか?

綺麗に見えればいいかと。なんとなく綺麗になっていればと。

自分で楽をできるように、やり方を変えてみるのはどうですか?

妻が機嫌よくいてくれることが、夫は幸せ。そして、夫も妻のことを気を使って手伝ってくれるでしょう。逆に妻がいつもイライラしていたらどうですか?

余計家事なんて手伝ってくれなくなりますよ。

ストレス解消法②お互いを理解する

家事を少しだけしかしてくれなかった。家事をしてくれない。としても、少ししてくれたら、感謝をしよう。それは、夫に対してだけではなく、妻に対しても同様だ。

いつも妻が家事をしてくれていることが普通になってはいませんか。ちゃんと感謝していますか。

一方通行の思いはむしろ、負担になってしまいます。お互いが支えあってこそ夫婦です。

夫に分かってもらえず一人でイライラしていませんか?

男性は、女性がなぜイライラしているのか理解できません。

イライラは伝染してしまいます。自分から明るくふるまう努力をしましょう。

ストレス解消法③夫に対して寛容になる

今日会社で嫌なことがあったかもしれません。

今日ご近所で嫌なことがあったかもしれません。

夫婦と言っても全てを知っているわけではありません。自分の世界があります。

お互いの、知らないところで、ストレスを抱えているのかもしれません。

そんな時に家事を強要されたらどうでしょう。よりストレスの原因になってしまいます。

夫婦ではあるけれど、自分ではありません。自分と同じことをしてほしいと強要するのは辞めましょう。

負の要因は連鎖します。妻が夫のことを理解してあげれば、夫も妻のことを理解してくれるでしょう。

ストレス解消法④効率的に指示を出す

女性は先に何が起きるのか察知して仕事をすることができます。

女性と男性は、考えていることが全く違います。

  • 男性だからできること
  • 女性だからできること

それは変わってきます。

効率よく分担をして家事をこなしていきましょう。効率化については「家事の効率化は必須!幸せな共働き生活のためには情報整理がおすすめ」の記事もあります。

大抵の男性は「これを使ってここを掃除して」と明確な指示をしてくれれば掃除をしてくれます。

しかし、「なぜ掃除をしてくれないのだろう。掃除してよ」だけでは、どこを何で掃除していいのかわかりません。

物事を明確に、お願いしてみましょう。

1度してもらったことは、前回と同じでというだけでオッケーです。

自分でやるより、ここをしてと一言。夫にうまく働いてもらうことも、妻の努力次第で変わるのではないでしょうか。

ストレス解消法⑤便利な家電の導入&サービスの活用

家事で夫婦間のストレスを溜めるぐらいなら、便利な家電を使うのは良い手です。

現在は高機能な家電製品が増えています。家事の量は、家電の機能によっても削減できます。今後はもっと家電製品によって削減できる家事は増えてくるでしょう。

新製品を買うのが高いときは、中古も検討しましょう。買い替えによって、省エネや時短にも繋がるのではないでしょうか?

また、家事代行サービスも活用することも家事負担の軽減につながります。

フィリピン人の家事代行「ピナイ家事代行サービス」では、日常のお掃除、洗濯、整理整頓など、従来の家事全般のサポートをしています。

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夫婦としての在り方を考えよう

妻としてできること夫としてできることをもう一度考え直してみよう。

女性向き男性向きやれる人がやればいいのです。

1日は平等に24時間しかありません。

しかし、人によってできることの速さは変わってきます。

得意不得意があります

速くできる人がする。

得意なことをする。

一度、夫婦で自分が得意なことを言ってみるのはどうでしょう。

嫌なことはやらない

嫌なことをやらないためにはどうしたらいいでしょう。

妻は家政婦ではありません。

現在は様々なサービスがあります。

それを利用して解決できるのであれば、利用するべきです。無理をしてやる必要はありません。

現在の私のストレスの最適な解決策

極端な例を出しますが、現在私は週末婚です。

以前は一緒に生活していました。しかし、いつもイライラしている自分がいました。

「どうしたら、イライラせずに生活できるだろう」と、毎日毎日、夫のことを考えてイライラしています。

夫に対してなぜイライラするのだろう。前はそうではなかったのに。

これは一つの選択肢です。

夫婦として毎日一緒にいることが幸せなのか?

週末だけだとしても、イライラを最小限にして優しくできることが幸せなのか?

人によってそれぞれではあると思いますが、私は後者をとりました。

家事の量は増えてしまったけれど。ストレスの量は減りました。

人によってストレスのポイントはいろいろでしょう。

夫婦によって、一番のストレスとなるポイントを考えてみてはどうですか?

あなたのストレスのポイントはどこですか?

  • お金の事?
  • 仕事の事?
  • 子育ての事?
  • 女性関係の事?

しかし、物事を整理して考えてみることは大切です。

一度紙に書きだしてみてはどうですか?

愚痴になってしまっても構いません。

その中に、改善できることはあるかもしれません。

女性の自立

子供を産んだばかりのお母さんは、そんなこと言っても子供がいるから無理と思う方も多いと思います。

しかし、私は子供を産んでから起業しています。

子育てをしているから無理と思ってしまいますが、子育てをしているからこそパワーがあります。

夜だってだから寝なくたって大丈夫なわけです。

出産➡起業➡離婚➡再婚

こんな激動人生です。

女性の自立は、自分の存在を再確認できると思います。

夫の仕事の影響

夫は仕事でイライラしてたらどうしますか。

仕事でのストレスが家庭に影響しているのかもしれません。

それは家族を養うため。男としての責任です。

夫には家族が乗っかっているわけです。

それは、もしかしたら、女性よりも負担としたら多いかもしれません。

私は、1度失敗をしていますから、1度学習しています。夫婦としてどうあるべきか?

固定観念にとらわれない考え方

もし、ストレスに押しつぶされそうなあなた。

少し、生活環境を変えてみるのはどうですか。夫と仕事全てにおいてです。

あまりにも大変だったら、職場を変えてみるのも改善策です。仕事量を増やして、家事代行を頼むのも手ですし。

子育てに置いては、住む町によってもサービスが充実していたりと。引っ越しをするだけでも相当変わります。

市町村は移住促進政策があります。

【例】

  • 移住補助金
  • 家を建てる補助
  • 予防接種補助
  • 給食費無料
  • 通学費手当
  • 検定補助
  • 教材費補助
  • 高校生医療費無料(通常中学生まで)
  • 出産手当
  • おむつ代補助
  • チャイルドシート購入補助、など

行政サービスは市町村によって特殊なサービスを行なっている場合がたくさんありますので、自分に合っているサービスを行なっているところに移住するのもストレスが軽減できるかもしれません。

夫婦によってストレスの原因はいろいろですが、どんな場合でも環境を変えることでストレスのはけ口ができる可能性があります。

移住まではできないけれど、部屋の模様替えだっていいと思います。

夫婦のストレスは、いろいろなことが絡み合って構成されています。それがこじれすぎたら・・・、結果離婚に至ってしまいます。

そもそも、離婚した方が良ければ、それを決断することも一つの解決策だと思います。

しかし、そこまで悪化する前に、できることはやりましょう。

自分だけの努力でできることもたくさんありますし、ストレスは目に見えないから余計に厄介です。お互い、どんなことに、どのくらいストレスになっているかわかったら、簡単に解決できるでしょう。

人生に置いて今は一瞬です。しかし、一瞬一瞬の積み重ねが人生になります。一つ一つが経験です。失敗しても良い経験です。

夫婦生活は人生において、重要なこと

夫婦円満とは何なのか?人それぞれ違う。周りと比べてしまうのは仕方がないと思うが、自分の夫の良い所はたくさんあるだろう。

しかし、一緒にいる時間が長ければ長いほど、悪い所が見えてしまう。

ある程度、諦めも大切なのでは?

自分が完璧を求めないだけではなく、夫にも求めない。共に成長しあえるような夫婦が、理想の夫婦。

実は、夫の足を引っ張っているのは、自分なのかもしれませんよ。

失敗を経験にして、成長。改善と成長を繰り返して、よりよい夫婦に変わってみては?

物事は考え方ひとつで大きく変化します。

夫が、変わらないのは、あなたが変われば変わるかも・・・。新しい自分を探してみては?

未来が大きく変わるかもしれませんよ。

まとめ:共働きで家事に疲れたときの考え方

ストレスは気持ちの面だけではなく、健康にも影響してきます。

  • 「もし、夫が病気になったら」
  • 「もし、妻が病気になったら」

今と同じ生活はできなくなるでしょう。

夫婦としてお互いが協力して、ストレスを軽減できる方法を一緒に考えてみるいい機会です。ストレスが少なければ幸せが舞い込んでくるでしょう。

相手の事ばかり悪い所が見えてしまいます。しかし、自分から変えてみると相手は結果的に変わってくれると思います。

今が幸せと思うことも大切です。人それぞれ幸せの形は違うでしょうが、自分が幸せと思うことによってストレスは軽減できます。

お互いが支えあえるような夫婦。相手を信頼して、相手を敬うそんなことができていますか。

今の相手ではない人と一緒になったとしても、同じような悩みは絶対出てきます。ということは、今の相手をどれだけ大切にできるか?ということになるのではないでしょうか。

その時々で状況は変わります。それに対応できる準備をしていれば、ストレスを受けずに済むかもしれません。

自分で、どのようなことが置きても大丈夫だと思っていると、意外と何が起きてもへっちゃらになります。ともに頑張りましょう。

もし、共働きで家事に疲れ、家事がめんどうくさいと感じるなら、いっそのこと家事代行のプロにお願いするのも1つの解決策ですよ。

掃除がめんどくさいと感じたときは家事疲れのサイン?

家事疲れといっても、数値化することは難しいです。とはいえ、ある程度の目安は知りたいですよね。

家事疲れのサイン例
  • やり残した家事がすぐに思い浮かぶ
  • 掃除をめんどくさいと感じる
  • 部屋の汚れが常に視界に入る
  • 最近いつ掃除したか覚えていない、など

上記はあくまで一例ですが、少しでも該当する方は日々の家事負担を見直してみましょう。家事のやり残しを減らすことで、余計なストレスも溜まりにくくなりますよ。

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